らいぶ

どうもOsamuっす

 

6/17 鶯谷what's upにてライブでした

ここのハコでは2回目、fuddsとしては3回目のライブであります

 

今回の出来としては、まずまずといった所かな??

と言っても細かいミスはあったものの、いつものスタジオで入る時のような感覚のミス、、まぁ許容範囲という事で笑

大ゴケする事もなく、新曲も2曲出来たし良しとしよう!笑

 

個人的には、最近やっと少しずつ2ピースという形に慣れてきた感はあるかなぁ…

後ろを向けばドラムが居るけど、隣を見てもベースやギターが居ないって結構心細いですよ笑 ミスなんか直でバレるし変な話、誤魔化せないし…

けどそれもこれも2ピースのシンプルさならではのリスクでもあれば格好良さでもあるよな、、!

 

あとは、こうやって久々のバンドやライブ活動をやってる訳なんですが、何となーく音楽やってるっていう感覚が戻ってきてる感じがします、、

僕の初めてのライブ経験は、16,7歳のギター始めてから1年くらいだったかな…

その時も止む終えなくギターボーカルを担ってたんですが、とにかく緊張してた思い出が…笑

緊張して意識は遠いんだけど身体や手は勝手に動くという良く分からない感じでほとんどが終わった気がします笑

今となっては寧ろ、緊張感が足らな過ぎかもしれない笑

でも、毎回ライブやって感じるのは一曲目のワンコーラスまでは、あの感覚があるんだよな、、なんだろう…今となって緊張というよりは、この感じ何か懐かしいなぁ、、と…

ギター弾いて歌いながら頭の後ろ側でずっと「あ〜、なんだこれー、、」って別の自分が覗いてるというか、自分の意識とは別に、微かだけど確かにもう一つ意識があってそれを楽しんでる別の自分が居るというか、、んで、丁度ワンコーラス終わる頃に別々の意識が戻ってくるんですよ…その時も自分で何となく分かるんですよね…身体と意識が丁度重なり合って "あ、ハマった" みたいな瞬間が笑

この感覚、他の人って経験はあるもんなんだろうか…

伝わるかなぁ、、中々伝わらないよなぁ、、伝わって欲しいなぁーー…笑

とにかくあの瞬間がスッゲー気持ち良いんす、、!

…ん?これがアドレナリンってヤツなのか?まぁ良く分かんないや笑

 

あと個人的反省点としては、緊張感が無さすぎるので、ステージ上がったらしっかり気持ち切り替えるのと、自分の出番終わるまではビール控える!!笑

あと喋り!!MCもなんとかしなくちゃならん!!!

MCも必要無いんじゃないの??とは思うんだけど、あまりにも淡々とやり過ぎてもねぇ…あのバンド、スカしてんなぁーとも思われたくないし笑 MCってライブならではの瞬間だしね…まぁここは程々に自然体で頑張っていこうと思います笑

 

精進します!!

次のライブまでにはもう2曲程新曲増やす!!目標!!

 

おねしゃす!!

あざっっす!!!

 

f:id:fudds:20180620055546j:image

↑の写真は前回もご一緒させて頂いたDumb12さん!

重くのしかかるようなサイケとミステリアスな演奏が気持ち良くてずっと聴いてたくなります

 

いえびでお

どうもですosamuです

バンドマン達にとっては宣材の一つとして重要なMV(ミュージックビデオ)について。

 

今回は懐かしい記憶を振り絞りつつ、少し変わった目線でMVを集めてみました

テーマは『家』です笑

その名の通り、家の中で演奏するバンドマン達!

 

もし自分の家をスタジオ化出来たら…

バンドマンなら、せめてMVの中だけでも一度はやってみたいカテゴリーなのではないかと思います

あの生活感漂う中でのバンドの画はバンドマン達の日常背景が伺えそうでグッときますね...

 

とは言え、意外と沢山のバンドの”家MV”がありそうなので、ピントを少し絞ってみました

・チラっと映るのではなく、MVの3分の2以上が家の中での演奏カット

・90年代に活躍したアーティスト(洋楽)

 

以上の点を踏まえて "家MV" ご賞味くださいまし!

 

Weezer


Green Day

 

Sum 41


Dinosaur Jr.


Sonic Youth


Ben Folds Five


Veruca Salt


Tracy Bonham

 

Juliana Hatfield


そして、今回の個人的最優秀賞 『最も狭い空間で頑張ったで賞』はこちらのバンド! ↓↓↓

MxPx

 

如何でしたでしょうか

懐かしいバンドが沢山出てきましたねー

その時の時代背景も伺えるのが楽しい!

中でもweezerのMV中の家は当時メンバーで実際にスタジオ化として住み込んでた家なんだとか、、!!

いつかはfuddsもマイホームスタジオまでいかなくとも、"家MV" を作れるように頑張りますーー

 

ろっけんろー

どうもです、Osamuです

 

突然ですが最近牛丼食べながら、ふと思い出したので。

 

学生時代にハマッていたのがロカビリーです

ロカビリーと言えば "ストレイキャッツ" や "ブライアン・セッツァー

ぶりんぶりんなギターがたまらないですね

因みに学生時代の失恋ソングはStray Catsの ”I Won't Stand In Your Way ” でした笑

 

とまぁ、それはどうでもいいとして

今回ご紹介したいのはこちら

 

The Peacocks

 

どうでしょう?

想像しているロカビリーより聴きやすくなかったでしょうか?

そうなんです、実はロカビリーと言っても色々な派生がありまして、

これはpunkabilly(パンカビリー)ってやつです

その名の通り、パンクとロカビリーを合わせたようなジャンルです

どこを切り取っても "ツッタ・ズッタ" の無限ツービート・ドラム

相変わらずなバッチバチなウッドベース

そしてロカビリーとは反するザックザクに歪んだギター

 

有名どころでいくと The Living End はパンカビリーに少しオルタナ感を足した感じではないでしょうか


そしてその他にもう少し派生していくと、psychobilly(サイコビリー)というジャンルもあったりします

これはパンカビリーにホラー要素を足した感じです

ホラーと言ってもピンとこないと思いますが、日本で言うゴシックにあたるのではないでしょうか

要は見た目とエグさです笑

 

それでは見て頂きましょう、サイコビリーの大御所・”マッドシン”


はい、いかがでしたでしょうか笑

 

分かります分かります。

僕も18、9の時に初めてサイコビリーというジャンルを知った時は皆さんと同じく衝撃をうけたものです笑

色々とツッコミ所満載ですが、恐らく9割の方が同じ所に違和感を感じたのではないでしょうか

 

 

。。。

 

 

f:id:fudds:20180608061634j:plain

 

。。。

 

 

どない髪型しとんねん!!!!

 

まず、これに尽きるでしょう笑

モヒカンともリーゼントとも言えぬこの髪形

サイドからバックにかけてのカリッカリな刈り上げからの、”オレらは過去の事なんか省みないゼ” と言わんばかりの明後日の方向に向かって反りたつ前髪です

きっとあのロッケンローな内田裕也も初見は腰を抜かした事でしょう

 

因みに女性Ver.になるとコレにモミアゲだけを長く垂れ流して可愛さをプラスしてるんですね笑 記憶にあるか分からないですが、芸人のマチャマチャさんがソレに当たるかと。

そう、正にこのサイコカットこそがサイコビリーにおける最大な特徴であり、最大な弱点なのです笑

 

もう少しハードな路線になるとこんなのも居ます


テンポ速っっ!てか棺桶て...

うーん...男の中の漢達...否!!”悪魔達”と書いて”おとこたち”と呼べるなら、正にビシッ!とハマるのではないでしょうか...!笑

何と言いますかね、、あれですよあれ。

ちょっと空気の違うトイドールズと言いますかね...

もうここまでくると、もはや何でもアリですね

 

そして女性Vo.だとこんな感じです↓(*このVo.さんは全然可愛い方です*)


これなんて、ヴォーカルがアヴリルラヴィーンになったとしても違和感ないですよね???

 

そう、意外や意外、こんな怖い見た目の人達なのに音楽は聴きやすいですよね

ジャンルって色々ありますね~。

でもほら、どうでしょう?ここまできたら、あのサイコカットが段々と愛しくなってきたでしょう?笑

 

仮にあなたの友人が急に髪型をサイコカットにしてきたらどうでしょう?

普通の人なら爆笑するか、”どうした?芸人にでもなるのか?”と、その友人に対して少しばかりの不安や心配を覚えることでしょう。

 

しかしこの記事を読んで予習したあなたは違いますよね。

”あ、とうとうコイツもサイコビリーに目覚めたな。”と心に刻み、笑う事もせず、何も言わずに頷き、そっと彼の肩をポンポンと叩いてあげれます。

そして一言だけ声をかけるのです。 ”よくやった。”

 

これであなたも大切な友人の一人を失う事はなくなったでしょう。

 

音楽って深くて素敵ですね

 

人生を変えたかもしれない出会い。

ドラムのサオリです。
今日は、私の人生に大きな影響を及ぼしたと言える人の話をさせてください。

 


今から10年ほど前に知り合った人(=A氏)の話です。
A氏は知人のライブを見に行ったときに出てた対バンさんのギタリスト。
当時の私はリスナー専門で、ライブ写真を撮ることが趣味みたいなモンでして…
自分の気持ちが入るバンドじゃないとホントにダメな写真しか撮れないので、写真撮りたい!と思えるバンドを探してる時期でした。
そして、いろんなバンドを撮ってみたいという思いから2~3バンドは追ってました。
その追ってたバンドの1つでギターを弾いてたのがA氏で、知人との対バンをきっかけに写真を撮らせてもらうようになりました。

 


A氏は、ライブに行くと必ず声かけてくれたし話し相手になってくれたりもしたのですが、仲良くなりすぎるのもね~と、私自身が勝手に引いてる部分がありました。
でもあるとき、私が愛して止まなかったバンドを同じ熱で好きだと知ってからは勝手に親近感が沸いてきて、ヘンに気を遣うこともなく普通に話すようになりました。

 


A氏のバンドと知り合って2年後ぐらいに、そのバンドは解散しました。
その後しばらく連絡取ってなかったのですが、私がベースでバンド始めようとメンバーを探してるときに連絡したら二つ返事で来てくれて。
私としては、こんなヘタレに付き合わせるなんて…と恐縮しきりでしたが、A氏は面倒見がよく色々教えてくれました。
ときには厳しく、ときには温かく見守ってくれて、心強い頼れる存在でした。


そんなA氏とのバンドもドラマー探しが難航、A氏の転職も重なってフェードアウトしてしまい…
別のギタリストやドラマーを探すも全く落ち着かず、うまくいかず、なかなか決まらず…
そんな状況が、私がドラマーに転向する要因のひとつになりました。

 


私がドラマーに転向した頃からA氏の仕事も落ち着き始め、たまに連絡取るようになりました。
ドラマーに転向したはいいけど知識も技術もないし、今日の明日で上達するものでもない。
当時やってたバンドのスタジオ音源を聴くたびに下手すぎる自分のドラムに吐きそうになりつつも、とにかく叩いてました。
やるしかないから…


そんな、ドラマーとして悩んでた時期もA氏に助けられました。
私の性格をわかってる上でのアドバイスや励ましが、とても心強くて…
ときには泣きそうになりました。←大袈裟

 


そんなA氏のおかげで今、なんとかドラマーやってます。
A氏からも

『だいぶ良くなってるね。ドラマーに向いてるよ』

の言葉をもらえて、ちょっとテンション上がったり…
お世辞を言う人ではないしダメなときはダメだと言うので、その言葉を励みに今後もドラム続けようと気合入りました。

 

 


…で、気合入れすぎたのか3バンドも手を出してしまった現状(笑)
バンドによってスタンスも全く違いますが、それぞれを楽しんでます。


その3バンド全部出るライブが、もうすぐあります。
3ステージこなすのは初めてだしライブ自体に慣れてないので、いろんな意味でドキドキ・ワクワクしてます。

 


このブログを見て、万が一興味を持ってくださった方がいたらライブに来てみてください。
来なければよかった!とは言われないような、言わせないようなライブをしようと思います(笑)

おススメ・あーてすと 其の1

世の中には有り余る程のバンドやアーティスト達がいます
そんな中でも日のあたらない、または日のあたらなかった方達が腐る程存在するかと思います


こんなに素晴らしいセンスなのに何故世に広まらない!!
こんな興奮してるの俺だけ!?
けどこれは俺だけの物にしたい!売れてほしいけど、これ以上売れてほしくない!?


何かよくわからないセンス、皆さんもあるかと思います


このシリーズではそういったインディーズの方達、またはまだ草の根も生えていない僕等みたいな素人バンドメン達にスポットを当てながらコソコソとOsamuが紹介していきたいと思います

 


という事で記念すべき一発目は

 

f:id:fudds:20180605101224j:image

 

知る人ぞ知る、ギターポップ界の異端児・Marvelous Mark!


パワーポップ・マニアの熱い注目を集めたトロントのバンド=Marvelous Darlingsの元メンバー、マーク・フォスコの宅録ソロ・ユニット ” だそうな。


先ずこの写真
音楽舐め腐ってます。もう最高です。
万が一、Saoriさんのお許しさえ頂ければフッヅの公式写真もこの感じで撮って頂きたいくらいです


爆音ギターからの、気だるいボーカル
そして絶妙なタイミングで入るFUZZYなギターソロです


何処かで聞いたことのあるこのフレーズ。
そう、皆大好き "Dinosaur Jr. " です
Dinosaur Jr. 好きはもちろん、90年代のエセっぽいあの ”ダサカッコイイ”好きな玄人さん達にはハマるんではないでしょうか


PVの舐め腐った感じと、DIY精神満載な気だるくキャッチーな楽曲が僕はドンピシャでした
ついでにうちの2番目の兄貴にも似てるんで、妙な親近感抱いてます
インタビュー記事でも色々面白い事言ってるんですが、まぁそこらへんはネットで調べればいくらか出てくるんで、気になった方は調べてみてください。


あとは、やはり本人も90年代パワーポップやマスシス先生の影響を受けているんだとか。
僕自身も Dinosaur Jr. はもちろん好きなバンドのひとつですが、Jマスシスが近づいてはいけないと噂では聞く有名な危ないおじさん・”マスシスのおやっさん”だとしたら、Marvelous Markは悪知恵を教えてくれる近所に住む年上の兄さん・”マークパイセン”といったところでしょうか笑

 

お前、絶対に鼻歌で気持ち良いワンフレーズだけ作って無理やり引っ張っただろ!感がとにかく気持ち良い!!


 "Marvelous Mark - I Don't Mind" 

 

"Marvelous Mark - Bite Me"

 

2018.5.29

皆様、いかがお過ごしでしょうか?
ドラムのサオリです。
くだらない話のお時間です(え?)

 

 

 


昔、テレビで芸能人が言ってた言葉が頭に残ってます。

 


━━世の中には【8:2の法則】がある━━

 


誰が言ってたのかは忘れました。
ただ、その意味を聞いて激しく納得したんです。

 

 

 


例えば…
アリの巣穴から働きアリだけを集めます。
すると、その中の2割はサボり始めるそうです。
アリに限らず蜂も同じ。
人間も同じで、イケメンや美人だとされてる人を集めると2割はそうでもないように見えるとか。

 


それって、考え方を変えると『2割の無駄は必要』ってことなのかな?と。

 

 

 


生きていればイヤなことや納得できないこと、腹の立つこととか色々ありますよね。
仕事だけでなくプライベートも。
でも全てにおいて、自分が好きなこと・楽しいことばかりだとダメなのかな~と。
人として成長するための試練として、嫌いなことや楽しくないことにも向かっていく必要があるのかもしれないな~と。
好きな物ばかり食べ続けると胃もたれしたり飽きるのと同じで、嫌いな物も食べないと健康でいられないから。

 

 

 


そう考えると、少しだけ気持ちもラクになれます。
ホントに少しだけですけどね。

 

 

 


バンドは楽しい!バンドだけやっていたい!と思うのは自由。
でも、そのために嫌々ながら仕事する時間も大事なのかもしれないな~と思う今日この頃です。

 


…オチがない!!(笑)
 
 

2018.5.21

どうも!
ドラムのサオリです。

 


突然ですが私、ドラマーになる前はベーシストでした。
めっちゃヘタレですけど…
ドラマーに転向して約3年ですが、ようやく形になってきたかな~と感じてる今日この頃です。

 


ちなみにベースは放置してます。
ここ2年ぐらいは、まともに触ってません。
自分が弾く側としては、すっかり興味を失いました。
ネックも反ってるかもしれないけど、そもそもケースから出してません。
…かわいそうかも(笑)

 

 

 


ドラマーに転向した理由は単純です。
ただバンドがやりたくてメンバー探してるだけなのに、いつもドラマーでつまづくからです。
いいドラマーだと思っても断られることが大半でしたが、加入しても3ヶ月で辞めたり、話のキャッチボールができない人だったり、人間的に問題ありの人や金銭的にだらしない人とか…

 


『バンドがやりたいだけ。じゃあ私がドラマーになれば他のメンバーは見つかるのか?』と思って転向してみました。

 

 

 


ドラム自体は中学時代に吹奏楽部で少し触ってましたが、ぶっちゃけテキトーでした。
いい指導者もいなかったので、今思うと間違った情報や技術が受け継がれていて…
それをさらにテキトーにこなしていたから上達するわけもなく、本腰入れて勉強・練習する気にもなれず。
まさか○年後の今、こうして本腰入れることになろうとは夢にも思いませんでした。
それと同時に、曲がりなりにも当時から続けていたら…と少しばかりの後悔があります。

 


ただ本当に当時からドラムを続けていたら、今やってるバンドメンバーとも出会ってないだろうし、fuddsも結成されてなかったであろうことを考えると本当の後悔ではないです。
何かひとつでも歯車やボタンの掛け違いがあったら《今》に至ってないわけですから…
そーゆー意味では何ひとつ無駄はなかったかな~と。

 

 

 


ドラマーとして、まだまだ未熟な私です。
コレできます!と胸を張って言えることの方が少ないです。
でもバンドでドラム叩くのがホントに楽しくて、生きててよかった!と思えます。
↑大袈裟(笑)

 


『習うより慣れ』のタイプなので、ちゃんと誰かに教わったことは一度もないです。
ひたすら叩く!というスタンスで自己流の練習してますが、そんな中でも気づいたり学べることもあって…
ドラムをやってる今、めちゃくちゃ楽しいです!
転向して正解!と自分の判断をホメてあげたいぐらいです(笑)

 

 

 


大したオチはないんですが…
まずは自分が納得できるドラムを叩けるようになりたいです。
そして誰かに『いいドラム叩くね、いいドラマーだね』と言われたら嬉しいな~なんて思ってます。
天の邪鬼なので『巧くはないけど…なんかイイね』ってぐらいが一番嬉しいかも(笑)